世界連邦運動協会の大橋光夫会長と長谷川祐弘教授は、皇居で旭日重光章(きょくじつじゅうこうしょう)を授与された元国連政治問題担当事務次長イブラヒム・アグブーラ・ガンバリ教授と2023年11月9日に衆議院議員会館で会談しました。ガンバリ教授が11月6日に授与された旭日重光章(きょくじつじゅうこうしょう)は、日本とナイジェリアの二国間関係強化と国連への貢献を讃えて、日本の天皇陛下の名において授与される最高位の勲章です。 大橋会長とガンバリ教授は、日本がグローバルガバナンスにおける国連の役割をどのように向上していけるかについて話し合いました。(09/11/2023)
東ティモール共和国のホセ・ラモス=ホルタ大統領が、2023年11月6日に東京・渋谷区で開催されたSDGsグローバル・ガバナンス・サミット2023東京の1000人に及ぶ参加者にオンラインで講演した。(2023/6/11)
東ティモール共和国のホセ・ラモス=ホルタ大統領が、2023年11月6日に東京・渋谷区で開催されたSDGsグローバル・ガバナンス・サミット2023東京の1000人に及ぶ参加者にオンラインで講演した。ビデオメッセージはここをクリックしてください。 (2023/6/11)
国連大学は2023年10月12日、国会参議院外交・安全保障調査会委員長の猪口邦子博士とチリツイ・マルワラ国連大学学長の対談「大国間の競争激化をきっかけとした平和構築」を開催します。(12/10/2023)
国連大学は2023年10月12日、国会参議院外交・安全保障調査会委員長の猪口邦子博士とチリツイ・マルワラ国連大学学長の対談「大国間の競争激化をきっかけとした平和構築」を開催します。
国際平和デーに「平和と宗教:平和を築く為に宗教ができることは何か」というテーマのもと、上智大学でシンポジウムが開催された(21/9/2023)
国際平和デーに「平和と宗教:平和を築く為に宗教ができることは何か」というテーマのもと、上智大学でシンポジウムが開催された(21/9/2023)
国連総会で採択された国際平和デーに全国で平和を祈る鐘打式とシンポジウムが2023年9月21日に聖イグナチオ教会と上智大学で開催され、同教会主任司祭 髙祖敏明神父が開会の辞を述べられた。(21/09/2023)
国連総会で採択された国際平和デーに全国で平和を祈る鐘打式とシンポジウムが2023年9月21日に聖イグナチオ教会と上智大学で開催され、同教会主任司祭 髙祖敏明神父が開会の辞を述べられた。(21/09/2023)
国連大学学長、「人工知能と量子技術関連の兵器システムの発展により、既存の世界的な統治枠組みの不十分さが露呈している」と指摘。
元国連特別代表や国連大使によるオンライン会議の冒頭スピーチで、国連大学学長のチリジ・マルワラ教授は「新たなテクノロジーの兵器化」の危険性を訴えた。マルワラ学長はまた、「人工知能と量子技術関連の兵器システムの発展により、既存の世界的な統治枠組みの不十分さが露呈している」とも指摘した。開会の挨拶の締めくくりとして、同氏はグテレス事務総長の「新興技術の兵器化を阻止し、その責任ある適用を促進するための具体的な行動を検討、策定し、国連と加盟国に提示する」という呼びかけを繰り返した。同氏の冒頭挨拶の全文はここをクリックしてご覧ください。
世界連邦運動協会の大橋光夫会長が国連大学のチリツイ・マルワラ学長と会談して国連大学の日本でのプレゼンスを向上するために協力することを確認した。(31/8/2023)
世界連邦運動協会の大橋光夫会長が国連大学のチリツイ・マルワラ学長と会談して国連大学の日本でのプレゼンスを向上するために協力することを確認した。(31/8/2023)
国連のチリジ・マルワラ学長が、ウクライナ戦争とスーダン内戦後の平和構築の可能性について長谷川祐弘教授と対談した。(31/8/2023)
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